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黒ラブの女の子ココは7才。おてんばで甘えん坊だけどやさしいワンコ。病気らしい病気をせず、いっぱい食べてよく遊んでよく眠ります。
ママは子どものころから犬を欠かしたことのない家庭に育ち、子どもの頃は捨て犬をよく連れて帰ってました。ミックス犬、マルチーズ、ポメラニアン、キャバリアを飼って初めての大型犬ラブラドールに夢中の犬バカです。

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ココちゃん結膜炎になる

2016.10.22 |ひとこま
最近お尻を気にするようになったので、散歩がてら動物病院に寄った。

もう診察時間が始まると言うのにカーテンが閉まったままで休みかなーと思っていると、院長先生たちが車でやってきた。

そこは分院なのでいつも比較的すいていて、耳掃除やつめきりの時はそっちに行く。

検査の時はレントゲンなどの設備がないので、本院に行かなくてはならない。

その病院は先生がたくさんいらして、お年をとられた院長先生がのんびり分院で見てくださっている感じだ。

大型が好きで、ご自分でもバーニーズを飼っておられたようだ。

だから、ココちゃんが行くとうれしそうにしてくださる。

肛門線を絞っていただいたときに、「そういえばここ2、3日目やにが多いような気がします。」と伝えた。

診ていただくと、「あー両目とも赤いですね。結膜炎ですね。」と先生。

目を広げると、確かに赤くなっていた。

目を洗浄して、目薬をさして、軟膏を塗っていただいた。

その間、ココちゃんはおとなしくされるがままにしていた。

に点眼をするときは、前からだとこわがるので耳の後ろの方向からさすとうまくできると教えていただいた。

原因はわからないがアレルギーの場合もあるので、1週間家で点眼をして様子を見ることに。

たまたま病院に行って気がついてよかった。

ココちゃんはお約束のチェックで、目薬も食べ物かどうかクンクンしてましたよ。



目薬とラブラドール






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テーマ:わんことの生活
ジャンル:ペット

タグ: ラブラドール 目薬


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