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AKKO

Author:AKKO
黒ラブの女の子ココは7才。おてんばで甘えん坊だけどやさしいワンコ。病気らしい病気をせず、いっぱい食べてよく遊んでよく眠ります。
ママは子どものころから犬を欠かしたことのない家庭に育ち、子どもの頃は捨て犬をよく連れて帰ってました。ミックス犬、マルチーズ、ポメラニアン、キャバリアを飼って初めての大型犬ラブラドールに夢中の犬バカです。

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虹の橋を渡ったピーキー

2016.06.30 |ひとりごと
妹の愛のピーキーが虹の橋を渡った。

ピーキーは19歳だったので大往生だ。

見た目は小さくてかわいらしいので、そんなにおばあちゃんには見えなかった。

ピーキーは妹が仕事の途中で拾い、警察に届けたが飼い主が見つからなかっただった。

耳と口の悪臭がひどく、目ヤニもでていた。

たぶん、病気のせいで捨てられたのかもしれないねと妹が飼うことにした。

首のところに腫瘍ができていて手術をし、毎日歯を磨き、目と口をガーゼでふいて薬をつけたおかげでピーキーはとっても元気になった。

不思議なことに妹はこれまでも捨てられたや猫が助けを求めるように、目の前に現れて飼うことが多かった。

雨の中を車に引かれそうになりながら歩いていたミックスのバース、会社の階段で泣いていた生まれたばかりの子猫のアブチャン。

でも、ピーキーが一番長くそばにいたのでとっても辛そうだ。

いつまでも悲しんでいると、ピーキーが虹の橋を渡れないからと気丈にしているが、やっぱりすぐには忘れられないだろう。

臆病で人になつかなかったピーキーが私にはなついてくれて、寝る時もそばに来るので妹が不思議がっていた。

きっと先に向こうで待ってるワンちゃんたちと今頃仲良くしているよね。

ありがとう。ピーキー。



目が見えなかったけど、最後まで自分で歩いていたピーキー
ピーキー







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テーマ:わんことの生活
ジャンル:ペット

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